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年商10億を目指すI社長の場合

年商10億を目指すI社長の場合

神奈川県

『今まで気づいていなかった需要があった』

もともと法人取引は行っていたが、
大手やゼネコンとの競争に巻き込まれ厳しい戦いが続いていた。
また、営業力が営業マンの実力次第になってしまい、
社内でノウハウが継承できていないという問題もあった。

そんな中、ナカシマプランニングさんのアドバイスをもとに
ある方法で工場営業を行ったところ、
4月の大雨で過去に挨拶訪問した企業から2件連絡があり、自粛中でも雨漏り修繕の需要を確信した

その中でも、テレアポを代行してもらったことは非常に大きい。

給料すら厳しかった状況からボーナスを出せる状況にまで回復し、
まるで創業直後を思い出す活気が社内に生まれている。

この方法は、うちのようにある程度の規模まで成長して頭打ち感じている会社にも有効だと確信した。

会社変革を目指すS常務の場合

会社変革を目指すS常務の場合

愛知県

『まさに目から鱗です』

コロナ自粛中の営業は控えようと思っていましたが、
助言通りに動いた結果、自粛明けの商談が一気に4件も取れました!


同行営業で的確な交渉をいただいたおかげで、
実際に最終稟議に上がった見積の粗利率がなんと40%を超えました

コロナのような外部要因の影響を受けにくいノウハウなので、
先を見据えた計画を立てられるのが何よりも経営者としては嬉しいですね。

その証拠として資金繰りも大きく改善し、
経営に大きな安心感が生まれました。

元請事業を作りたいU社長の場合

元請事業を作りたいU社長の場合

埼玉県

『やるべき事が明確になった』

元請けの案件をしっかりと事業化したいとずっと考えていましたが、
ノウハウもなければ、人脈もない・・・
そこで出会ったのが工場営業でした。

法人営業は初めてだし、門前払いだろうなと覚悟していたのですが、
あれよあれよと夏前施工の商談が進み
一気に前向きになることができました!

特に、ナカシマさんに作ってもらった営業資料の威力は
効果実証済みだけあって反応がまったく違う

やはり対法人市場は安定感が違いますね!
もっと早く知っていればよかったです。

年商10億を目指すI社長の場合

年商10億を目指すI社長の場合

神奈川県

『今まで気づいていなかった需要があった』

もともと法人取引は行っていたが、大手やゼネコンとの競争に巻き込まれ厳しい戦いが続いていた。
また、営業力が営業マンの実力次第になってしまい、社内でノウハウが継承できていないという問題もあった。

そんな中、ナカシマプランニングさんのアドバイスをもとにある方法で工場営業を行ったところ、4月の大雨で過去に挨拶訪問した企業から2件連絡があり、自粛中でも雨漏り修繕の需要を確信した

その中でも、テレアポを代行してもらったことは非常に大きい。

給料すら厳しかった状況からボーナスを出せる状況にまで回復し、まるで創業直後を思い出す活気が社内に生まれている。この方法は、うちのようにある程度の規模まで成長して頭打ち感じている会社にも有効だと確信した。

会社変革を目指すS常務の場合

会社変革を目指すS常務の場合

愛知県

『まさに目から鱗です』

コロナ自粛中の営業は控えようと思っていましたが、助言通りに動いた結果、自粛明けの商談が一気に4件も取れました!


同行営業で的確な交渉をいただいたおかげで、実際に最終稟議に上がった見積の粗利率がなんと40%を超えました

コロナのような外部要因の影響を受けにくいノウハウなので、先を見据えた計画を立てられるのが何よりも経営者としては嬉しいですね。

その証拠として資金繰りも大きく改善し、経営に大きな安心感が生まれました。

元請事業を作りたいU社長の場合

元請事業を作りたいU社長の場合

埼玉県

『やるべき事が明確になった』

元請けの案件をしっかりと事業化したいとずっと考えていましたが、
ノウハウもなければ、人脈もない・・・そこで出会ったのが工場営業でした。

法人営業は初めてだし、門前払いだろうなと覚悟していたのですが、
あれよあれよと夏前施工の商談が進み、一気に前向きになることができました!

特に、ナカシマさんに作ってもらった営業資料の威力は効果実証済みだけあって反応がまったく違う

やはり対法人市場は安定感が違いますね!もっと早く知っていればよかったです。

職人社長の光と影

ご存じのとおり、住宅向け塗装業界はますます厳しさを増しています。

私のキャリアは新卒で建材商社に就職したところからスタートでしたが、思い返せば今から15年程前には、ハウスメーカーをはじめ訪問販売会社による強引な営業・粗悪な工事が多発し、ユーザーに不信感が広がってしまいました。
この流れに歯止めをかけるため、職人社長たちが中心となり、いわゆる「元請け化ブーム」という状態が起こりました。時代の流れに乗って、施主目線の営業が広がっていった時代でした。

塗料の差別化なども手伝い、元請けで1億円の売上高を上げるなど成功例が全国に波及、中には10億円を売り上げる会社も現れ、フランチャイズ化の加速とともに、市場は成熟の度合いを増していきました。

しかしその後、比較サイトやポータルサイトなど、インターネットの更なる普及により販促費はますます高騰、そこにホームセンターや家電量販店など異業種からの参入が相次ぎ、業界全体が消耗戦の様相を呈しています。

「競争激化の状況をどう打破したらいいのか?」と、職人社長が苦しい思いをしているのです。

株式会社ナカシマプランニング 代表取締役 中島 明良

塗装業・リフォーム業などを専門に 20 年以上にわたり、のべ 1000 社以上の案件や支援、講師経験を持つ。成熟期を迎えた住宅リフォームマーケットにおいて、 独自のアプローチや戦略により数々の販路開拓や売上構築を成し遂げ、「職人社長 がそばに置いておきたい人物 No1」と評される。その営業手腕は、新規参入の下請企業を、大手ゼネコンとの競争に逆転勝利させてしまうほどの実力。工場営業支援の第一人者でもあり、多くの経営者から厚い信頼を得ている。

二人三脚で寄り添うために

私はその後塗料メーカーに転職をし、多数の塗装会社の営業支援を経験、社内で賞を獲るなどの経験を蓄積しつつ、多くの経営者や職人の集客や営業に対する悩み、課題に触れてきました。

その中で、深く関われば関わるほどに奥深さを知り、資金繰りや営業、職人の育成までを一手に担い、誰にも苦しい顔も見せず孤独に闘う、多くの職人社長の後ろ姿に大変な刺激や感銘を受け、学び、成長させていただきました。

そのどれもが今の私の礎になっていることはいうまでもありませんが、大企業の一員という立場あった私は皮肉にも、出世すればするほど一人一人の経営者に向き合う時間は少なり、葛藤を抱えるようになったのです。

そこで先ほどの話に戻りますが、異業種の参入によって昨今の激しい競争にさらされる業界の変化と、その逆境に必死に立ち向かう社長たちを目の当たりにして、「熱意ある職人社長を二人三脚で支えたい」という強い思いを実現するために立ち上げたのが、ナカシマプランニングなのです。

 

目指すのは、「相見積もりが不要の集客スタイル」

弊社との歩みの中で、上辺だけのブランディングではなく本質的に会社や社長の強み・魅力を発信していくこと。

そして、営業やプロモーションのご支援を通じて、職人の育成やエンドユーザーの満足度向上など、経営者が本来行うべきことに専念していただけるようになっていただくこと。

これこそが、ナカシマプランニングが掲げる「社長の右腕として二人三脚で歩んでいく」ということです。

ナカシマプランニングでは、職人社長と二人三脚で御社の強みを引き出し形にして、同業の塗装会社や異業種のサービスとは違う独自化をしてくことがミッションだと考えています。

たとえば、下請け会社にも下請け会社の強みがあります。
専門業者としての尖った真似できない能力、スキル、経験、実績があります。工場の施工ができる、防水の技術がある、これらを社長が主体でやってきた実績。ここまで蓄えてきた能力を求められている適正な市場に持って行くだけで大きく状況が変わるのです。

それぞれの会社様に応じた戦略をご用意していますので、
ぜひお悩みをお聞かせください。

私たちが実経験を元に構築してきた実証済みのサービスは、必ずや経営者さまの強い助けになるはずです。「共に成長する伴走者」として、お役に立てる機会を楽しみにしております。

<ナカシマプランニングのメインミッション>

職人社長の光と影

ご存じのとおり、住宅向け塗装業界はますます厳しさを増しています。

私のキャリアは新卒で建材商社に就職したところからスタートでしたが、思い返せば今から15年程前には、ハウスメーカーをはじめ訪問販売会社による強引な営業・粗悪な工事が多発し、ユーザーに不信感が広がってしまいました。
この流れに歯止めをかけるため、職人社長たちが中心となり、いわゆる「元請け化ブーム」という状態が起こりました。時代の流れに乗って、施主目線の営業が広がっていった時代でした。

塗料の差別化なども手伝い、元請けで1億円の売上高を上げるなど成功例が全国に波及、中には10億円を売り上げる会社も現れ、フランチャイズ化の加速とともに、市場は成熟の度合いを増していきました。

しかしその後、比較サイトやポータルサイトなど、インターネットの更なる普及により販促費はますます高騰、そこにホームセンターや家電量販店など異業種からの参入が相次ぎ、業界全体が消耗戦の様相を呈しています。

「競争激化の状況をどう打破したらいいのか?」と、職人社長が苦しい思いをしているのです。

二人三脚で寄り添うために

私はその後塗料メーカーに転職をし、多数の塗装会社の営業支援を経験、社内で賞を獲るなどの経験を蓄積しつつ、多くの経営者や職人の集客や営業に対する悩み、課題に触れてきました。

その中で、深く関われば関わるほどに奥深さを知り、資金繰りや営業、職人の育成までを一手に担い、誰にも苦しい顔も見せず孤独に闘う、多くの職人社長の後ろ姿に大変な刺激や感銘を受け、学び、成長させていただきました。

そのどれもが今の私の礎になっていることはいうまでもありませんが、大企業の一員という立場あった私は皮肉にも、出世すればするほど一人一人の経営者に向き合う時間は少なり、葛藤を抱えるようになったのです。

そこで先ほどの話に戻りますが、異業種の参入によって昨今の激しい競争にさらされる業界の変化と、その逆境に必死に立ち向かう社長たちを目の当たりにして、「熱意ある職人社長を二人三脚で支えたい」という強い思いを実現するために立ち上げたのが、ナカシマプランニングなのです。

 

目指すのは、「相見積もりが不要の集客スタイル」

弊社との歩みの中で、上辺だけのブランディングではなく本質的に会社や社長の強み・魅力を発信していくこと。

そして、営業やプロモーションのご支援を通じて、職人の育成やエンドユーザーの満足度向上など、経営者が本来行うべきことに専念していただけるようになっていただくこと。

これこそが、ナカシマプランニングが掲げる「社長の右腕として二人三脚で歩んでいく」ということです。

ナカシマプランニングでは、職人社長と二人三脚で御社の強みを引き出し形にして、同業の塗装会社や異業種のサービスとは違う独自化をしてくことがミッションだと考えています。

たとえば、下請け会社にも下請け会社の強みがあります。
専門業者としての尖った真似できない能力、スキル、経験、実績があります。工場の施工ができる、防水の技術がある、これらを社長が主体でやってきた実績。ここまで蓄えてきた能力を求められている適正な市場に持って行くだけで大きく状況が変わるのです。

それぞれの会社様に応じた戦略をご用意していますので、
ぜひお悩みをお聞かせください。

私たちが実経験を元に構築してきた実証済みのサービスは、必ずや経営者さまの強い助けになるはずです「共に成長する伴走者」として、お役に立てる機会を楽しみにしております。

株式会社ナカシマプランニング 
代表取締役 中島 明良


塗装業・リフォーム業などを専門に 17 年以上にわたり、のべ 1000 社以上の案 件や支援、講師経験を持つ。成熟期を迎えた住宅リフォームマーケットにおいて、 独自のアプローチや戦略により数々の販路開拓や売上構築を成し遂げ、「職人社長 がそばに置いておきたい人物 No1」と評される。その営業手腕は、新規参入の下請 企業を、大手ゼネコンとの競争に逆転勝利させてしまうほどの実力。工場営業支援 の第一人者でもあり、多くの経営者から厚い信頼を得ている。

Copyright(C) 株式会社ナカシマプランニング. All Rights Researved.
〒104-0053 東京都中央区晴海3-10-1 Daiwa晴海ビル2階
TEL03-4500-1518 FAX03-5539-4485
E-Mail  support@na-planning.co.jp

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